姫路の不動産会社 エステート・リードのスタッフが、日々学び、考えたことを綴ります。

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2010年12月アーカイブ

昨日のIWA先輩のブログにもあったように、今年の業務が終了し、 大掃除も終わり、表にはしめ繩も飾りました。

一年を振り返って

今年の業務も28日で終了となり、1年間の感謝を込めて社内の大掃除を(29日)に社員全員で行い本年度の締めくくりを迎えます。
改めて1年を振り返ると、とにかくあっという間に一日一日が過ぎ去っていったように感じます。

「やりたい事」気持ちを行動にする

今年も残すところわずかになってきました。
この一年を振り返ってみると、自分は成長したな、こんな事が出来るようになったなと自分の成長を実感できるような事がすぐに言葉に出せない…情ないです。

勇気を出して諦めない

私は、先日の仙台のレッスンで、本当の自分と向き合い、理想の自分とは全く違う本当の姿を見ることになりました。

ありのままの自分

前回のブログでも少し書かせて頂いたのですが、私は仙台の研修で先生方の講義やレッスンの時、又、スタッフの方々とお話させて頂く時など、“よそ行きの自分”を作っていました。
それは、“相手の方に失礼なことがないように”という気持ちよりも、自分本位な“良く見られたい”という気持ちが大きかったと思います。

ありがとうの言葉

私は、朝礼やブログを通じて自分が当たり前だと思っていたことや、自分ではできていると思っていた事が、実はできていなく、単なる自己満足で終わってしまっていたのだということに気づくことができ、「当たり前のことを当たり前にする」ことの大切さを日々学ばせて頂いています。

自戒

先日の仙台の研修でいただいた資料の中に、石川洋さんの「自戒」という詩が載っていました。私はその詩を読ませていただき、今までの自分の傲慢さや自分のダメさを思い知らされ、全ては自分で自分を苦しめていたんだなと思いました。


 

優しさを繋げるために

先日行かせて頂いた仙台の研修では、皆さんのブログにあったように、本当にたくさんの学びをいただきました。

チームワーク

先日、ENKO先輩がブログに書いて下さっていた、仙台での研修で学ばせて頂いた「社会人基礎力」の中の3つの能力「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」の中で、どれも自分に不足している部分ではあるのですが、この研修を通して私自身の心に強く残ったのが、「チームで働く力」についてでした。

思いと覚悟

  社内での朝礼を通じて、毎月勉強させて頂いています経営誌、「理念と経営」。毎月、その号に基づいた設問表を上司から頂き、その設問に沿って社員全員で意見を発表し合い、お互いの意見を聞き勉強させて頂く場を頂いております。

考え抜く力

先日行かせていただいた、仙台での研修で、職業訓練校を経営なさっている田中社長の講義で、「社会人基礎力」とは何かということを教えていただきました。

仙台の研修を終えて

私も先日、会社の連休を利用し、ENKO先輩、IWAさん、RIEさんと一緒に仙台の研修に参加させて頂きました。

仙台の研修を受けさせて頂いて

先日の仙台の研修に、先輩方と一緒に私も参加させて頂きました。
今回の研修をさせて頂くにあたって、仙台と姫路の距離を超え、本当にたくさんの方々が関わって、応援して下さいました。
お陰で、とても凝縮した二日間を過ごすことができました。

研修を通じて

私も、ENKO先輩、MAYU先輩、RIEさんと一緒に仙台の研修に行かせて頂きました。

私は今回のような研修に参加させて頂くこと自体が始めてで、姫路を出る前、レッスンをして下さる先生から、「仙台まで来たことを絶対に後悔させないから」と言って頂き、一体どんな研修が待っているのだろうと、期待を胸に仙台に行かせて頂きました。

 
 

仙台の研修にて

この度、ご縁があり社員4人で仙台へ研修に行かせていただきました。

最高の出逢いとは

最高の出逢いとは、自分を最も輝かせてくれる人との出逢い。
☆☆☆☆☆☆☆☆

「道」

継続について、いつも読ませて頂いている経営コンサルタントの先生のお話のひとつにありました。

「道」

何でも良いから続ける癖を付けること。最低3年以上続けられるものはないですか?
毎日少しずつ何でも良いから続けて欲しいです。

今の時代ならブログやツイッターでも良いです。

宿題を頂きました。

ありがたいことに14日から、先月突然のサプライズで仙台から来て下さった、ひろ音さんのところに、研修に行かせて頂けることになりました。


 

現実と理想のギャップを埋める

私は、今の課題として、確実に前に進んでいくためには、自分から逃げずに向きあうことが大切だ、と教えていただいたことをきっかけに、このままの自分ではいけないと、自分を知る為に自分と向き合っていたはずでした。

思いやりの心を育む

会社では毎日、いろいろな形で助け合いが行われています。

そこで、一番大切な事は、相手を思いやる気持ちだと思います。

期限があるものに対しての約束を守れなかった時、時間をもらって、延長する。つまり、反対の立場で考えると、時間を奪われている。守れなかった…だけではなく、相手の時間を平気で泥棒をしている。

それをどう考えるかは、本人次第だと思う。

思いやりとは,「思い」,「遣り」である

 

聖なる予言を読んでから

今から15年ほど前に友人のすすめで読んだ本のことを、最近よく思いだします。私にとって、その本の影響は凄いもので、ものの見方、価値観は、変わりました。そして、幸せになるための知恵を使いエネルギーを使いたいと思ったのです。

角川書店から出版されているスピリチュアルな小説の「聖なる予言」です。
ジェームズ・レッドフィールド/キャロル・アドリエンヌ著/
本語訳: 山川絋矢・亜希子さんです。

 

思いやり

私は、前回のブログを通じて、周りの方と気持ちの良い人間関係を築き上げていくためには、相手の方を思いやる気持ちが何よりも大事なのだと改めて感じ、私もこれからは、まず相手の方を思いやり、発言する言葉を選び、それに伴った行動を心がけていこう、と思いました。

出逢い

私は、よく上司と部下の指導についてもそうですが、子育てや仕事と家庭との両立についても話をさせてもらっています。その中で、昨日上司が、「親の今の行いや子どもに対する思いが、後に子どもが出逢う人々に影響してくるんだよ。」と話して下さいました。

自分の救済は自分にしかできない

私は、昨日、社長や上司、先輩方が若い社員を指導されている場面に、たまたま居合わせて頂きました。

気持ちの良い人間関係

先日から少しずつ読んでいる、植西聰さんの本の中に「お願いの仕方がうまい人」というタイトルのお話がありました。


賢き人

「賢き人」

 
         人だます 工夫はたれも しりにけり 

            さればかしこき 人はすくなし


 

人を動かすほどのやる気

先日、後輩が、周りの皆さんから注意やアドバイスをもらっているのに、なかなか実行できないのを見かねて上司が、後輩に対して「やる気があるの?ないの?どっち?」と質問をされているのを見て、私も入社当時、よく先輩に言われていたな…と思いだしました。

ありのままを生きる

毎月、学ばせて頂いている『理念と経営11月号』にとても素敵なお顔の方が載っていらっしゃいました。
前回ブログに書かせていただいた『穏やかさ』が滲み出るお顔とは、まさにこのような方のことをいうのだと感じました。

「非」を認めない人

素直に「すみません」の一言がいえない人って、いるものですね。
要するに「謝る」ということができない人。
自分の「非」を認めない人。

人から学ぶ姿勢

先週、朝礼の司会をして下さっていたENKO先輩から、「一緒に働く皆さんの、長所を2つずつ書いてください。」と、社員全員の名前が書かれた紙をいただきました。

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