姫路の不動産会社 エステート・リードのスタッフが、日々学び、考えたことを綴ります。

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2010年8月アーカイブ

笑顔の伝染

先日の朝礼のテーマは「感謝の心」でした。
この感謝という言葉も、前回の謙虚と同様、頭で理解したつもり、分かったつもりで終わるのではなく、そのありがたさをしっかりと心で感じ、心からその気持ちを相手に発していかなければいけないという事が、入社してからの毎日の学びと皆さんが教えて下さる中でようやく、はっきりその大事さが身をもって分かってきました。
 

無意識の引き寄せ

私は今、ブログにも書かせて頂きながら、自分の無意識の行動を反省し、自分の行動やその中にある思いを見直し反省するということを心がける努力をしています。
自分の無意識を反省する中でも、同じ失敗を繰り返してしまっていることが多く、自分の心の状態が良い時は“何か見落としは無いだろうか?”と自分を振り返り戒めるということが意識出来ているのですが、心の状態が、自分では気づかずに曲がっていってしまっているときは、反省が浅くなってしまっており、自分を振り返ることをせず、人や出来事のせいにしてしまっている自分がまだまだ根深くいるだと反省の大切さをつくづく感じています。

人相を良くする

私は最近、浅はかな考えや自分中心の行動からの失敗を続けてしまい、また自分の仕事に対する取り組み方や姿勢について、反省することがたくさんありました。

 

 

謙虚に反省する

昨日の朝礼のテーマは、日めくりカレンダーより『 謙虚 』についてでした。
私もこの謙虚という言葉について、周りの方に教えて頂きながら、また自分なりに考えながら、何度かブログにも書かせて頂いています。が、さて、自分は、今の時点で、きちんとこの言葉の意味を、心で感じられているのだろうか…、頭だけで解ったつもりにだけになっていないだろうか…と、昨日の朝礼を通して、再度「謙虚」について考えてみました。

動じない心

前に一度読んだことのある船井幸雄さんの「学びのクセづけ」という本を久々に開き、再度読み始めました。
そのなかの「動じない心」という言葉が目に止まりました。

言葉や気分が影響する

私は、最近自分の無意識で引き起こしてしまっている出来事について反省することが多く、意識しているのにも関わらず、まだまだつもりになっていて、自分の無意識がたくさん出てきます。

大自然の営み

先日のMAYU先輩のブログ「足るを知る」という生き方 を読ませて頂き、自分が無意識の間にしてきたことが、いかに人を傷つけてしまったり、「節度」のない行動だったかを考えさせられました。
また、私も前に稲盛和夫さんの本を読ませて頂いて「足るを知る」ということを知っているつもりになっていたことや、解釈の深さや感じ方で、自分が捉え切れていない、もっともっと深いものがあるという事を感じることが出来ました。そして、人生の中で常に心に留めて体得していかねばならないことが大事なのだと思いました。

夏炉冬扇

私が少し前から読ませて頂いている、枡野俊明さんの本は、読むたびに心が自然と穏やかになれる、そんな、私にとってとても大切な本の1つです。

その本の中で「『結果』を出す一番の近道 」というタイトルのお話があり、私は思わずそのページで手が止まりました。そして、その中に、「夏炉冬扇(かろとうせん)」という言葉を見つけました。

 

「夏炉冬扇」とは、―夏の炉と冬の扇子―

 
「そのときは必要のないもののこと。今すぐには役に立たなくても、必ず 役に立つときがくる。じっと時機を待つことの大切さ。」と、書かれていました。

 

日常の心がけ

日々、ブログや会社で勉強させていただき、頭では、人として当たり前のことだよね、とわかっていることが、いかに出来ていなかったのかということに気づくことが多いです。
上司にも、「ブログではいいこと書いていたのに、実践出来ていなかったら意味がないよね」と言わせてしまうこともあります。

「足るを知る」という生き方

先日、ブログで今野華都子先生のプライベート講習会でのことを書かせて頂いてから、自分自身の日々の“無意識”について、かなり意識し始めました。そして、自分が何気なくしていた無意識の思いが、どのように言葉になり、態度になってしまっているのか…ということが、少しずつ分かってきました。

誠心誠意の対応

私は、また先輩に迷惑をかけてしまいました。

自分でブログに何度も書かせていただいているにもかかわらず、“素直”“謙虚”な姿勢を忘れてしまい、アドバイスやお叱りをいただいたとき、素直に聞けず、またその事実を謙虚に受け止められず、傲慢な態度や言葉を使ってしまい大変な迷惑をかけてしまいました。

 


 

仕事を楽しむ

私は、日々こうして仕事をさせて頂く中で、お客様、上司、そして先輩方からたくさんの事を学ばせて頂いております。仕事の中でそれまで自分が知らなかったたくさんの学びと、知ることの楽しさを教えて下さる、この環境がどれほどありがたいものなのかを日々感じながら、周りの方への感謝の気持ちでいっぱいになります。

しかし、仕事をしていく上で、時には辛くしんどい事もたくさんでてきます。
そして、つい人のせいにして逃げたくなってしまう、そんな時があります。
私も自分の思うような成果がなかなか得られず、悶々とした時間を過ごしていた時、この状況からなんとか抜け出すための何か良いヒントは無いかと思い、手に取った何冊かの本の中からいくつかのお話を読み、そして、その中にこんな言葉を見つけました。

失敗を恐れない

先日、「自分のしたいことより、嫌なことを先にせよ」というブログを書かせていただき、上司からこのような感想をいただきました。

『嫌なことを真っ先にする習慣はとっても良いと思いました。ENKOちゃんの最大の課題だと自分で分かってたんだ(^O^)と思いました。ちゃんと実行しようね』と。そして、このようなことも教えてくださいました。

日々の無意識

先日、大阪で今野先生のプライベート講習会があり、私も参加させていただきました。

 

どんな影響を与えているか

先日本棚を整理していると、前に1度は読んだ福島正伸さんの「1日1分元気になる法則」という本が、気になり、もう一度読み返してみました。すると、その中に、どれだけ人に影響を与えたかが、その人の生きた価値である。という、とても愛情に溢れたお話に目が止まり、温かい気持ちになりました。

当たり前の大切さを知る

私は、先日のENKOさんのブログで紹介されていました、和田裕美さんと浅見帆帆子さんの対談記事を読ませて頂き、「いま自分の人生に与えられているものに感謝できない人は、次に大きなギフトをもらっても感謝できないと思います。だから神様は与えることをやめるのです。逆にいまの人生に感謝できる人は、もっと大きなギフトを与えたらもっと喜んでくれるだろうと、神様から次々とギフトが贈られてくる。そうすると、その人の人生はずっと発展反映し続けていきます。」の言葉に頭をガ~ンッと打たれる思いがしました。

なぜなら、私はこうして、日々社内で教えて頂いたり、接客という仕事を通じてお客様から学ばせて頂いたり、またブログを通じて学ばせて頂いている中で、まだまだ自分の中に、与えて頂くことを当たり前に感じてしまう、そんな受身で弱い自分がいることに気付いたからです。

生んでくれてありがとう

私は、先日31回目の誕生日を迎えました。以前、ENKOさんが、「誕生の日は、母の苦難の日」というブログを書かれていましたが、私も同じ気持ちを感じる出来事がありました。

自分のクセ

最近、私は自分の悪い習慣からの傾向・クセについて、教えて頂きました。
自分では、自分がズレてしまっていることや、そうなりがちな自分の傾向に、なかなか気付けないことが多いです。
このままでは周りの方に違和感を与えてしまったり、自分にとっても変化のないまま、成長しないままだとヒヤリとました。
こうして書かせて頂いているブログも、自分の言葉に責任を持ち、実行していかなければ、単なる頭でっかち人間になってしまいます。
以前ENKO先輩も書かれていたように、“言うは易し行うは難し”で、この改善する実行力については私の課題です。

会社で論語というすばらしい言葉に出会い、歴史は宝の山と言われる意味が分かってきました。

昔の言葉は難しいと思いがちですが、よく読んで理解しようとすると、人生の先達が残してくれたすばらしい教訓がすっと心に入ってくるのがわかり、自分の心が豊かになっていきます。
無尽蔵に埋まっている教訓を発掘していくことは、今の自分の心の状態を知ることができ、生きるヒントをいただくことができます。
先日、歴史上の出来事や人物のまっすぐに生きるヒントがたくさんつまった「まっすぐな生き方 木村 耕一」という本に出会いました。
その中にあった武田信玄の話を読み、自分への甘さ、心の弱さを目の当たりにしました。

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人のために何かをしてみないか

先日、コンビニでふと手に取った雑誌の特集「それでも、人生は楽しめる」の中に、「夜回り先生」こと水谷修さんのインタビューの内容をまとめられたものが掲載されていました。

汗をかかないと身に付かない

私は今の課題として、自分の知っている事をできている事に変えていくために、自分に起こる出来事を意識するようにし、今までの自己防衛からの言い訳や自己主張を改善しようとしています。
その中でも、少しづつ意識が変わってきている事と変わっていないことが出てきました。

引き続き読ませて頂いている、稲盛和夫さんの本の中にこのような事が書かれていました。

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お盆休み

連日の猛暑に、爽やかな青空に浮かぶ入道雲。
蝉の鳴く声や、花火の音を聞いたり朝顔やひまわりが咲いているのを見ると、日本の四季を感じます。


お盆休みで、家族旅行に行かれたり、帰省してお墓参りに行かれる方も多いのではないでしょうか。
私の家も、祖父の初盆で遠くから親戚がたくさん集まってきます。
大切な人の所に帰るのが楽しみで待ち遠しい人、大切な人が帰ってくるのを首を長くして待っている人もいて、人が人を想う気持ちが循環されているんだなぁと感じます。

以前も七夕のブログで書かせていただいた、『神々の国、日本』という冊子の中に、お盆についても書かれていました。
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成長発展し続けるたった一つの方法

いま、会社や本、みなさんのブログで勉強させていただき、人生は、自分次第で良くも悪くもなるんだということを学ばせていただいています。

「人生は少しの気づきで好転できる」という和田裕美さんと浅見帆帆子さんの対談記事が月刊誌「致知」の4月号に掲載されていました。

私自身の人生をもっと豊かなものにしていきたいと思っているときに、この対談の「成長発展し続けるたった一つの方法」というページが目に飛び込んできました。

 


 


 

努力によって聞こえてくるもの

私は今、会社や、支店のエステという仕事を通して、誇りを持てる自分になるための大切なことを学ばせて頂いています。そして、一日の振り返りの時間や、ブログを通してこれまでの自分を振り返り、できていなかったことや、心のズレを反省する作業を行っています。

感動を与えられる人

先日のブログでも書かせていただいた『理念と経営』8月号を読み進めています。
この『理念と経営』を読ませていただくことで、自分では知りえないお話にたくさん触れさせて頂くことができ、本当に幸運だと思っています。

そして世の中には自分の知らない業種や仕事がたくさんあって、その仕事をどこかで、どなたかがしてくださっていることで、自分の生活が守られ、又成り立っているということを、ひしひしと感じ、自分も同じように、今いる場所で目の前の方の役に立てるように努力することで、もっと社会の役に立てる人間になっていきたいと思っています。

その『理念と経営』の中に、毎月“心に残るひとこと”という記事があります。
8月号は、株式会社 ミューズ・コーポレーション 代表取締役 木戸敏雄さんの“自分は何のために仕事をしているのか?”と改めて考えさせられるお話でした。
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自らに反える為に

皆さんが書いて下さっているブログを読ませて頂き、色々と学ばせて頂いています。ありがとうございます。

自分に置き換えてみて、果たして自分は出来ているのだろうか、活用出来ているのだろうかと考える事があります。

日々の仕事の中でも何か問題があると、時にはモヤモヤしたり、考えがまとまらなかったりし、心が押し潰されそうになる事もあります。

こんな状態の時は、ずっと考えていても段々と負のスパイラルに陥ってしまうので、解決しない時は気持ちを切り替える事にしています。
勿論、何も無かった事にしてしまう訳では無く、自らに反えり自分の中に落とし込んでいきます。

人それぞれに、自分自身と向き合う方法はあると思いますが、私は音楽を聴いて自分を振り返っています。

音楽療法という補完医療も存在していますし、音楽は素晴らしい物だと思います。

よく聴くとても好きな曲を紹介させてください。
落ち込んだり、悩んだ時にこそ聴いて欲しい曲です。
是非、一度歌詞だけでも読んでみてください。


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「KOKIA  人間ってそんなものね」


完璧な理思になりたかったの?
誰かを真似てただけでしょう?
どんな飛び方だってよかったのよ?
飛び立つ勇気が大事なんでしょう?

「もうダメだなんて」言ったりもするけど

泣いて 笑って 悩んで 起きて 感じる全てが自分になってく

生きてるって 自分でいるって 当たり前の幸せが嬉しい

信じるって 頑張るって その度何度もやり直して

人間ってそんなものね 許しあえるって素晴らしい

カッコつけるのは疲れたでしょ?

案外誰も気にしてないよ

迷惑をかけるのはイヤだなんて

一人で歩いて来たつもりなの?

 

人間って

 

助け合って 肩貸し合って 少し進んでは立ち止まって

息を吸って 深呼吸して たまにはため息ついたりしながら

泣いて 笑って 悩んで 起きて 感じる全てが自分になってく

人間ってそんなものね 許しあえるって素晴らしい

 

幸せな時は誰かと 分かち合うなら

それなら苦しい時も 一人じゃない

誰かと共有できる喜び

助け合って 肩貸し合って 少し進んでは立ち止まって

息を吸って 深呼吸して たまにはため息ついたりしながら

泣いて 笑って 悩んで 起きて 感じる全てが自分になってく

人間ってそんなものね 許しあえるって素晴らしい

 

裸の私達は誰もが 弱さや寂しさの中に

暖かな温もりを探して どうにか進もうとしてる

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この歌詞には、結果だけでは無く行動する事が大切だという事や、支えあって生きているという事、人生の中では色々な事が起こるけれど、その度に試行錯誤して乗り越えて自分を作り上げているという事が込められているように感じます。

また、許しあう事の素晴らしさも書かれています。
許しあうという事は、人間関係を構築していく上で、とても大切だと思います。
お互いを許しあうという事は、お互いを思いやる事なのかも知れませんね。


RIEさんのブログの「起こった物事をどう捉えるか」にも書かれていたように、自分自身がどう捉えるか、そしてそれをどのように活かしていくのかがとても大切だと改めて感じました。

一歩ずつでも、半歩ずつでも、前進していきたいと思います。

観察眼

私は最近、視力が低下してきた為、先日眼科に行かせて頂き、初めてのコンタクトレンズを体験致しました。コンタクトをつけた途端、それまでの視界とはまったく違う、はっきりとした世界が私の前に広がりました。

和顔愛語


先日、IWAさんが書いてくださった「挨拶」のブログや、RIEさんの「愛を与える人」のブログを読ませていただき、私は、思いやりや愛情を持ってみなさんに接することが出来ているのだろうか?と自分を振り返りました。

挨拶ひとつにしても、相手の心に届くひと言をプラスした挨拶ができる人は素敵だなと思い、私も実践しようとしていますが、仕事が終わってからや、一日の終わりに自分を振り返ってみると、以外と出来ていなかったりします。

そんなことを思っているときに以前から読んでいる「素心のすすめ」の本の中に、「和顔愛語」について書かれているのを思い出しました。

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考え方を変えれば人生が変わる

先日、支店のエステサロンの方へご来店くださったお客様からこのようなお話がありました。


その方は、社会人3年目で、最近部署移動があった事もあり、覚えることが多く、失敗をする度に怒られる毎日で、そのストレスから激しい肌荒れをされていらっしゃいました。
とっても素直な明るい方で、そのこともあまり深刻に考えていらっしゃる様子ではありませんでしたが、肌荒れと心の状態が気になったので、何かお役に立てていただければという思いを込めて、以前、上司から諭して頂いた事を思い出しながら再度自分にも戒めるように、お話をさせていただきました。

愛を与える人

この一週間、まだまだ至らない所がありながらも、朝礼当番をさせていただきました。
先日書かせて頂いた 月間テーマの『コミュニケーション』について。又、4種類の日めくりカレンダーにあるたくさんのメッセージの、一つ一つの言葉が、毎月回数を重ねていく中で、改めて自分の心に入っていく感じがしました。

 

 

 


 

余裕は持つけど、甘えは捨てる

今、私はブログという目的や目標のお陰で、自分の弱さや逃げている場面や傾向が分かり、いろいろな課題が見えてきました。
その課題を知ることが出来たなら、その現実を受け入れ、改善していかなければなりません。
今までも、自分の課題は見えていたはずなのに、何度も同じ間違えや失敗をしていたのは、知っただけで満足してしてしまっていたのだと思います。

 

原爆の日

昨日、8月6日は原爆の日でした。

その日は、午前8時15分から1分間黙祷をする。広島出身の私にとって小さい頃からの習慣です。

昨日もいつものように、テレビで式典の様子をみながら黙祷をしました。

「謙虚」「素直」

最近、私は稲盛和夫さんの本を読ませて頂いたことがきっかけで、人格について考えはじめ、今まで出来ていなかった自分を振り返りながら反省し、再度一からを積み上げることを意識し始めました。
 

ありがとうの循環

いつも朝礼や勉強会で活用させていただく『理念と経営8月号』の中に、『理念と経営』(コスモ教育出版)が、心に残った感謝の体験談を一般公募し、著名な審査員の先生方が中心となって優秀作品を選ぶという、ありがとうが溢れる会社、社会にするための企画、「心に残る、ありがとう!大賞」に入選された 渡邊 亮子さんの“バスでの出会いにありがとう”という本当に心が温まるお話がありました。

挨拶

私は、日々様々な事を社内や、接客させて頂くお客様、そして、こうして書かせて頂いているブログを通じ、教えて頂き、学ばせて頂いております。
新しい学びがあることは、とても大事でこれからもまだまだ日々学んで成長していきたいと思っています。そして、その意欲は日々大きくなっていますが、ふと自分の足元を見たときに、しっかりと自分のもの「力」に出来るだけの土台が出来ていないと、せっかくの新しい学びと出会っても学なんだものを積み上げていけないと感じました。そこで、基本となるの部分をおざなりにしていないだろうかと、先日のRさんのブログの「良いコミュニケーションをとるために必要な4つの項目」を読ませて頂き、自分を振り返ってみました。

プロとしての仕事をしているか

私たちは、会社の「人財」になるために、お給料をいただいて仕事をさせていただく以上、プロとして、会社や社会から必要とされる人にならなければいけない。その為の努力を惜しんではいけない。と勉強させていただいています。……なのに、私は先日仕事で失敗をしてしまい、上司に「プロとしての仕事が出来ていない」と言わせてしましました。
自分の仕事を振り返り、もう一度、プロとしての仕事とは…と考えました。

 

精進によって人は磨かれる

以前からブログに書かせていただいているのですが、自分の「人格」について考え始め、見直し改める為に、物事や出来事の判断基準を「人間として正しいのか」ということを意識し始めました。

自分自身の身の回りで起こることを意識して見てみると、「人間として正しい」選択を選んだ場合、そこには“努力”が不可欠であるということに改めて気が付きました。

今日から1週間、私は朝礼当番をさせて頂きます

今月のカレンダーの月間テーマは“コミュニケーションを良くしよう!”です。
朝礼を進行させていただく中で、参考にさせていただく資料にこんなことが書いてありました。
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白雲自ずから去来す

先日のブログにて書かせて頂いたのですが、私は枡野俊明さんの本の中の「白雲自ずから去来す」の言葉から、今すべきことにひたすら取り組む事、ただ一生懸命にやるべきことをやり続ける事の大切さを、学ばせて頂きました。

素直な心

先日、「誕生の日は、母苦難の日」というブログを書いてから、母親に、「私を産んでくれてありがとう」と感謝の気持ちを伝えました。

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