先日、書店で『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』という本を見つけました。
ちょうど上司に、「今年は気の利いた仕事ができるように、気の利いた素敵な女性になれるように、頑張ってね!!」と言っていただいたところでした。
上司の、お客様へのちょっとした、さりげない心遣いや気づかいを見せていただき、自分はまだまだ、お客様への気づかいが足りていないということを教えていただきました。
人材育成担当
毎床 優子
2012/01/24
気づかい
2012/01/15
一途一心
2012/01/14
問題が解決する三つの視点
2011/12/28
言い忘れた「ありがとう」
2011/12/24
心のゆとり
2011/12/08
幸せを数える
2011/11/29
全てが必然
先日、書店で『日本人にしかできない「気づかい」の習慣』という本を見つけました。
ちょうど上司に、「今年は気の利いた仕事ができるように、気の利いた素敵な女性になれるように、頑張ってね!!」と言っていただいたところでした。
上司の、お客様へのちょっとした、さりげない心遣いや気づかいを見せていただき、自分はまだまだ、お客様への気づかいが足りていないということを教えていただきました。
先日、1月の営業会議があり、今年の目標を一人ひとり発表しあいました。
皆さん、会社を永続繁栄していくために、自分の内から、人間力を養っていくことに重きを置かれた目標を掲げていらっしゃいました。
毎日、色々な仕事や人間関係に於いて、たくさんの悩みが発生します。
解決するために、いろいろな工夫や知恵を得るために学んだりします。
それでも、どうにもならない時があります。
自分では一生懸命して、これ以上ない努力をします。
それでも、無理な時がありました。
今年も終わりに近づきました。
私は、この一年を振り返ってみると同時に、入社してからの5年間を振り返ってみました。
いつも購読させていただいている、メールマガジンに、自分の考え方はどうなのだろうか?と考えさせられたお話がありました。
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先日、仕事をご一緒させている先生が、
「口に出したことは現実になるから、いいことしか口に出しちゃだめ!」と、お知り合いの方の例を交えながらお話をしてくださいました。
今月の朝礼では、チームワークの良い職場について、いろいろと考えてきました。
良い職場を作っていくために、個々がどのよな力を発揮し、会社や社会に貢献していくかなど、さまざまな意見が飛び交いました。
月刊誌「致知」の今月号の特集は「人生は心一つの置きどころ」でした。
その中に、上智大学名誉教授の渡部昇一さんが書かれた、
「我が中村天風論」というお話があり、日々いかに心を積極的観念で満たし、人生を正しく明るく生きていくことが大切かということを教えていただきました。
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いつも読ませていただいている、和田 裕美さんのメルマガに、「復活できるためにすること」というお話がありました。
いつも購読させていただいている雑誌「ダーナ」に、長徳寺住職の酒井大岳さんの「目に見えないものを観る。」というお話がありました。

社内研修・人材育成の記録
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