今月の朝礼では、チームワークの良い職場について、いろいろと考えてきました。
良い職場を作っていくために、個々がどのよな力を発揮し、会社や社会に貢献していくかなど、さまざまな意見が飛び交いました。
人材育成担当
毎床 優子
2011/10/31
人を大切にする
2011/10/30
旗を立て続けよう!
2011/10/28
都合のいい解釈でプラスの流れに乗る
2011/10/24
人生は心一つの置きどころ
2011/10/23
心きれい
2011/10/21
進路説明会で学んだこと
2011/10/21
一歩を踏み出すために
今月の朝礼では、チームワークの良い職場について、いろいろと考えてきました。
良い職場を作っていくために、個々がどのよな力を発揮し、会社や社会に貢献していくかなど、さまざまな意見が飛び交いました。
先日、友人が、こんな話をしてくれました。
『人は、苦手な人の悪いところは、○○してるのが嫌、ここが嫌い、と、具体的に言うのに、自分の好きな人のことを言うときは、雰囲気が好きとか、優しいからとか、曖昧なことが多いよね』
と。
月刊誌「致知」の今月号の特集は「人生は心一つの置きどころ」でした。
その中に、上智大学名誉教授の渡部昇一さんが書かれた、
「我が中村天風論」というお話があり、日々いかに心を積極的観念で満たし、人生を正しく明るく生きていくことが大切かということを教えていただきました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
高校2年生の娘の進路説明会がありました。
私は最近、自分の頭で考えて動けないという癖のせいで、いろんな失敗を繰り返してしまっています。
早く、この負のスパイラルから抜け出したいと思い、本屋さんに行くと、『心の浄化法』という本に出会いました。
そして、その本の中にはこのような内容が載っていました。
昨日、毎月行っている営業会議がありました。
今月の営業会議はディスカッション形式の会議で、今抱えている問題について、どのように解決、対策をしていったら良いかを話し合いました。
会議は、和やかな雰囲気ながらも、たくさんの意見が飛び交い、皆さんが同じ方向を向き、なんとか問題解決をしていこうと真剣に考えて下さっていました。
いつも読ませていただいている、和田 裕美さんのメルマガに、「復活できるためにすること」というお話がありました。
私は、引き続きテーマとなっている、“信じる”ということを意識しながら日々を送っています。
そんな中、開いた本の中にこのような内容がありました。
~~~~~
「幸運になる人」には、基本的な性質があります。
一番大切な性質は、人から好かれること。
「なあんだ」と思われるかもしれませんが、この当たり前のことに気づかなかったり、頭では分かっていても行動が伴わなかったりすることが多いのです。