先日から、様々な分野で、一線で活躍されている方々のお話が載っている“プロ論”を読ませて頂いています。
その中の一つに、クラウン(道化)の大棟耕介さんのお話がありました。
人材育成担当
毎床 優子
2011/06/29
永遠の偽善者
2011/06/28
ダメなパターンから抜け出すために
2011/06/27
娘からのメール
2011/06/24
無い事を嘆かずある事に感謝する
2011/06/22
本当のプラス思考
2011/06/21
心の力
2011/06/16
足踏み人生から抜け出す
先日、上司が一冊の本を紹介してくださいました。
てっぺん大嶋さんがブログでよく紹介されている、双子美容師“けい”さんのメルマガに、「無いことを嘆かずあることに感謝」というお話がありました。
朝礼でも無いことを嘆かずあることに感謝することの大切さを学ばせてもらっています。
この記事を読んで、実際、自分の感謝の仕方や、感じる心、気づく心はどうなのかと考えるとてもよい機会となりました。
最近、帰宅してからの15分掃除をすることが習慣になってきました。
何も考えずに、ただもくもくと掃除に集中することで、精神的に落ち着くことができるような感覚がありましたが、同時に自分の問題を考えることから逃げている部分があるのではないかと思います。
先日本屋で精神科医のルイス・ターターリャさんが書かれた「不思議なくらい心が強くなるヒント」という本に出逢いました。
私は昔から、掃除や片付けが、どちらかと言うと苦手な方です。
女の子だし、以前聞かせて頂いた原田隆史先生の講演でも、まず身の周りを清めることの大切さを改めて教えて頂いたりして、ちゃんとしないと…と心の中では思いつつも、休みにまとめてやろう、と思いながらまた実行できず、また違う日に“今日こそ”と、決意をして思い腰を上げ、一気に片付けるといった感じでした。
先日、たまたま見かけたテレビのインタビューで、帝国ホテルの賓客、VIP客を約50年に渡りお世話しつづけていらっしゃる、小池幸子さんが出ておられました。