私は、最近過去に読んだ本をもう一度、読み返しています。
読み返していると、「この本は、○○のことで悩んでいた時に読んだな」と、以前、抱えていた悩みを思い出します。
そして、再度、読みなおして心に残り、元気をもらった、こんな言葉がありました。
人材育成担当
毎床 優子
2011/02/28
変化をとりにいく
2011/02/27
はい、やります!!
2011/02/26
元気ぶれ!!
2011/02/24
小さな幸せを感じる
2011/02/22
最も重要な務め
私は、最近過去に読んだ本をもう一度、読み返しています。
読み返していると、「この本は、○○のことで悩んでいた時に読んだな」と、以前、抱えていた悩みを思い出します。
そして、再度、読みなおして心に残り、元気をもらった、こんな言葉がありました。
『致知』最新号の名言
人に何かを勧められた時、
「いやぁ、私には無理です」とは
いままで一言も言わなかった。
そこで変に遠慮をしたり、断ったりしたらもうお終い。
だから「はい、やります」と。
勉強はそれから死に物狂いでやるんです。
中嶌武夫
(ナカリングループ代表、メルセデスベンツ中央 会長)
『致知』2011年3月号
特集「運とツキの法則」より
行徳哲男先生が言われた言葉。
行徳哲男〔ぎょうとくてつお〕プロフィール
昭和8年福岡県生まれ。現在東京在住。35年成蹊大学卒業。44年渡米し、Tグループの世界を知り、BE訓練プログラムを開発する。46年、日本BE研究所を設立。アメリカの行動科学、感受性訓練と日本の禅及び経営哲学を融合させたBasicEncounterTraining「人間開発、感性のダイナズム」訓練を完成させ、感性を取り戻す研修を行う。
平成11年12月、箱根山中の研修を終了するまで、550回、1800人以上がこのBE訓練に参加した。瞬時にして人の心に楔を打ち込み、理性の殻を打ち破りながら、実相に気づかせる姿は、まさに芸術である。30年に及ぶ研修は、受講生とともに『人間万歳』を叫び続けた壮絶なドラマである。著書に『いま、感性は力』『随所に主となる』『遺伝子は語る』(いずれも到知出版社)『全生語録』がある。その話は聞く人の魂をバイブレートさせずにおかない強烈な力があり、財政界を始め、スポーツ界、芸能界、中小企業のオーナー等に多大な影響を与えている。
私は、動く前に頭の中で考えすぎて動けなくしてしまう、といういつまでも治らない思い癖があるのですが、以前読んだ本を読み返していたら、ちょっと、気持ちが開けてきたお話がありました。
前に読んだ時は、心に響かなかったのですが、今回は、とってもシンプルなアドバイスをもらったような気がしました。
先月から、朝礼で仕事の目的や目標について考える機会が何度も有りました。
朝礼の場では、年始に掲げた目的や目標に向かって、このようにしていきたいと発言しているのですが、実際の日々の自分を振り返ってみると、まだまだなりたい自分を妄想しているだけで、そこに
近づくための努力を怠ってしまっているなと反省しました。
私は、先日、落ち込んでいるときに上司からメールで『何をするかではない、どんな気持ちでするかが大切』という言葉を頂き、励ましていただいたことがありました。
そのとき、目に見えるものに、自分の思いが乗るのだという大切なことにを見失い、『何をするか』ばかりに目を向けてしまっていた私は、その一言で目を覚ますことができました。
その言葉が、以前読んだ本の中に書いてあり、また、最近自分に立ちはだかった壁を乗り越えるきっかけにしたいと思い、再度本を開きました。
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私は、たまに、話がなぜ「通じない」のだろうかと悩む時があります。
その時に、見つけたサイトでこんな事が書いてありました。