2月9日
職業のジャンルを問わない。
仕事をすることによって報酬を得ている人は、そのことによって
すでにプロである。
また、プロでなければならない。
プロとアマとの違いを4つに集約して説明されています。
第一は、プロは「自分で高い目標を立てられる人」
第二は、「約束を守る」
約束を守るということは成果を出すということで、自分に
与えられた報酬に相応しい 成果をきっちり出せる人
第三は、「準備をする」
プロは、「絶対に成功する」という責任を自分に課している。
絶対に成功するためには、徹底して準備をする
第四が、プロとアマを分ける決定的要因で、プロになるためには欠かせない
絶対必須条件だそうです。
それは、プロは「進んで代償を支払おうという気持を持っている」
プロであるためには、高い能力が必要で、その高い能力を獲得するため
には、時間とお金を惜しまず、犠牲をいとわず、代償を悔いないそうです。
最後に一流といわれるプロの共通した条件とは、
「神は努力する者に必ず報いると心から信じている」そうです。
不平不満はそれにふさわしい現実しか呼び寄せないことを知り、
感謝と報恩の心で生きようとする、それが、
“一流プロ”に共通した条件です。
つまり、現在 私たちはプロでなければならないはず。
まず上記 4つの条件をしっかりできているかを確認して、不足を認識し
プロであることを意識していきましょう。
また、今朝の朝礼では、今月の目標でもある「人財」になるために、
というところでの具体的な目標の決意表明の宣言を各自がしました。
その各自の目標のために、周りの仲間は、その目標が必ず達成できる
ように援助します。
がんばりましょう!!
必ず実行していきましょう。









