あけましておめでとございます。
この一年は、私のために、みんなのために、与えられた成功への平等のチャンスです。
今年こそ、使命を果たす良き年にと、誓願したいです。
そして、松下幸之助氏は、いつも正月になると言われてた言葉があるそうです。
「正月」とは正しい月とは書きます。過ぎ去った年は忘れて、初心に戻ることや。そして、正しい月には、正しいことを考えることが大切。
うまくいかない人は、どこかが間違っているのです。
正しいことを考え実行すれば、必ず正しい結果がでます。
今年の目標は、あたりまえですが、「人として」人間力の向上です。正しい行いの下、正しい判断、正しい言葉の使い方を改めて学び
身につけて行きましょう。そこに、仕事力が加わり一人前と言えるのかもしれません。仕事の内容そして、その力については、経験で違いもでると思いますが、人としての行い言葉などは、若いから…とか、経験がないから…、とか言い訳は通用しません。心ある生き方を心がけるために自分磨きをしたいと思います。そこには、必ず言葉という手段において、コミュニケーションをとっていきます。国語力を身につけるという意識を持ってきたいものです。









